土練り特訓!!
火曜日昼クラスでは、会員様のご質問にお答えして・・・「THE 菊ねり!」
まずは土なしで身体の使い方から練習。リズミカルな動きがポイント。
次に土を使って、先ほどの動きを実践。
手でやるのではなく、身体全体を使って練るのがコツのようです。
土ねりが楽しくなりそうですね。



火曜日昼クラスでは、会員様のご質問にお答えして・・・「THE 菊ねり!」
まずは土なしで身体の使い方から練習。リズミカルな動きがポイント。
次に土を使って、先ほどの動きを実践。
手でやるのではなく、身体全体を使って練るのがコツのようです。
土ねりが楽しくなりそうですね。
ふしぎな世界へようこそ。陶芸展未公開写真シリーズ第4弾。





光と土の相性が絶妙です。
制作者:中川さん、高木先生、森川先生、本多さん、北林さん、新林さん、オンリーワンスクールの生徒さん
ハレの日に使ってみたい器だなあ・・・と。瑠璃釉、織部釉、辰砂釉、焼き締めの緋色などの器を使って、普段よりちょっぴりおしゃれな食卓に仕上げてみましょう。日常だけど非日常感たっぷりになりますよっ。






器の制作者・・・前坂さん、黒岩さん、園崎さん、石見さん、徳永さん、研究科のみなさん、上川さん、西村さん、藤原さん、森先生
光と影って、なぜかドッキッとするテーマなのです。そんな魅力的な瞬間を、陶芸展2008の写真でみつけました。






いかがでしたか?美しいでしょ?
光と影と器(作品)の協演は、私の創作心を刺激してくれますっ。
作品制作者・・・藤重さん、広永さん、沖村さん、塚田さん、伊藤さん、原本さん、林さん、石田さん。
撮影場所・・・ボンジュールギャラリーHAKU(白)
ボンジュール陶芸展、WEB上展示会もいよいよ最終回。
川野麗子先生の作品。赤上絵の大皿。
森川容子先生の3色トリオ。
搬出日に、記念写真!ああ、やり終えた~ってかんじかしら???
特別出品の絵画教室作品展示。レッスン中に半年に1回程度、「陶芸」が組み入れられています。陶芸教室併設ならでは。
こちらも特別出品の、オンリーワン広島西教室の陶芸作品。テーマTHE SKYを意識し、夏の空を見上げることから制作スタート。今回は25作品が並びました。次回は30作品を超えそうです。うひっ!
5回にわたって陶芸展の様子をお伝えいたしました。いかがでしたでしょうか?2008年の陶芸展については、現在企画思案中です。次回は新会場で開催するかもしれませぬ?!おたのしみに。
ボンジュール陶芸展の作品、PART4です。
左から、太陽と星をイメージした長谷川さんの作品。釉薬の濃淡が美しい。手びねりで成型し、天の川のようにくりぬいた冨田さんのあかり。中村さんは、花いれ。お月見風?
カーブがきいた板皿に、呉須絵を施した沖田さん。しのぎと呉須と鉄で装飾したビアマグ。大小のふたものとはし置きは釉薬の掛け分けで変化があります。椎原さんの作品。
ふくろう大好き!徳永さん。そばに、穴窯焼成の鉢。
いつもユニーク路線の友安さんは、さびたドラム缶のふたに陶板を組んで展示。
藤原さんの「空飛ぶコースター」さわやかな青空に似合いそう・・・。
沖村さんの「HOW」(下部)と「イメージ天空」(上部)
高木先生コーナー。穴窯焼成の大鉢と盃で構成した、銀河系?
森先生の、灰釉平鉢。私は、夏の空がイメージできました。
陶芸展作品発表(3)です。
石見さんの作品。ワラ白釉に、ルリ釉をふきつけてあります。うっ美しい!
マグカップに、いろいろな釉薬をかけて変化を。黒岩さんの作品。
本多さんの「TENNYO」羽衣をまとう王女をイメージしたアロマポットだそうです。優雅だなあ・・・。
夕方の空を思いながら作られた高橋さんの作品。渋くて素敵です。
木の皮をリアルに粘土で表現。炭化焼成です。山本さんの作品。
園崎さんの、白マット、土灰釉ペアカップソーサ。織部釉の葉皿セット、灰釉の大皿・・・とお気に入りの器を展示。
石田さんの穴窯焼成作品。「空」という作品名です。
太陽に雲をイメージしたワインクーラーと白いゴブレット&キャンドルスタンド。ロマンティックな夜がすごせそう・・・。広永さんの作品。
今回は、流星群のようなイメージの展示スペースに、ぴったり!の作品でしたね。
ボンジュール陶芸展 作品発表その2です。
左から、中川さんの穴窯焼成茶道具。炎色が美しいです。※穴窯焼成は主宰高木の窯焚時に。ご希望の会員様は焼成可能です。右は、松本さんの世界遺産シリーズで原爆ドーム。きっちり作られています。あかりでさらにあたたかい雰囲気に。
林さんの陶板。ごす絵に初挑戦。ご主人制作の木枠へ入れて展示。夫婦愛に心和んだお客さまもおられました。
世羅お父様の、お祝い「寿」つぼ。手びねりで丸、三角、四角・・・組み合わせて作られたつぼも大胆でかっこいいです。
左:世羅お嬢さんの炭化作品いろいろ。赤、白土のそれぞれの変化に発見あり。右:吉田さんの「こもれび」球形にくりぬきじっくり時間をかけて仕上げられました。穴窯焼成。
左:陶板の張り合わせ作品。何かを訴えかけているような作品。丁寧に作られています。右:長い筒をロクロで制作された藤田さん。左にある作品はあかりです。白化粧土でアクセントをつけられています。
左は酸化焼成、右は還元焼成。焼き方によってずいぶんと雰囲気が変わりますね。黒岩さん作品。
初の象嵌作品。中学校の思い出に・・・と桜さん。飛行船が夢があっていいなあ・・・。
松井さんの象嵌作品。トンボの羽の細い線の象嵌にびっくりされた方もおられました。すごい!
まだまだ力作あります!おたのしみに。