お姉さんと弟さん。
前日に、お姉さまより「軽いコーヒーカップで、自然なかたちを目指したい」というご希望をおうかがいし、早速手びねり体験。土の色合いをみられ赤土を選ばれ、ほぼイメージどおりの作品に仕上がったようです。弟さんは絵を描くのがお好きで、線描きでうつわにアクセントをつけられました。心優しい、お二人でした。
前日に、お姉さまより「軽いコーヒーカップで、自然なかたちを目指したい」というご希望をおうかがいし、早速手びねり体験。土の色合いをみられ赤土を選ばれ、ほぼイメージどおりの作品に仕上がったようです。弟さんは絵を描くのがお好きで、線描きでうつわにアクセントをつけられました。心優しい、お二人でした。
お父さんと娘さんで手びねり体験。9歳のお誕生日の記念に器制作。いろんなものを入れられる鉢を作り、中に「九」の文字を書きました。お父さんはマグを制作。中に「誠」の文字を書きました。娘さんは「来年もしたい!」と。
親子で感動いっぱい、思い出たっぷり。うれしいですね。
手びねり体験を楽しまれたお二人ですが、たんなる体験ではないのでした。な、なんと、彼女から彼への誕生日プレゼントなのでした。HYU~!すてき!!そしてそして、マイカップが完成したのでした。いいなぁサプライズなプレゼント。
彼さま、HAPPY BIRTHDAY!! and 彼女さま、THANK YOU!!
山口県より、会社のお仲間9名が手びねり体験されました。
どんなうつわができるかしら???
なみなみのユニークな形ができています。
おおっ、四角いマグカップ。かっこいい。
主宰の高木がロクロをひきはじめました。「やりて~エ」という声が・・・。
みなさんうまい!!美しい形。なめらかな土肌。
元気いっぱいの皆さんのパワーに、私たちものせられ(?)大いに楽しませていただきました。次回はぜひ電動ロクロ体験をお試し下さいね。遠方より、ありがとうございました。
今日は手びねり体験、イエ~イ!このメンバーでバンジージャンプもいっしょにされたんですって。
土曜日15時半~は、森川先生が担当です。コテの使い方をアドバイス。
皆さんとても美しい器ができているではないですか?!すっすごいなあ・・・。
土曜日はアポロ子ども会11名のお子さんが手びねり体験に来てくれました。
何を作っているのかな?
分度器を使って粘土を延ばし滑らかにすることに熱中していたね。
かっこいい!!海に船(宇宙船だったかな?)が浮かんでいるイメージだそうです。いや~かっこいいよ、Kくん。
アポロ子ども会さんは去年にひきつづき、2度目のご参加です。体験が2回目のお子さんもいて、「大きくなったねえ」→「ここは変わってないけどしわが増えた!」なんてコミュニケートしながら楽しみました。
お子さんの体験の際は、保護者の方の手助けを極力避けていただいています。なぜなら子どもたちに、めいっぱい自己表現して欲しいからです。助言のつもりの大人の一言が、子どものやる気をなくさせてしまった!ということが過去の体験時にもみられ、結果として親子ともに、何か後味の悪いものに・・・。
引率の保護者の方は、大きな心で、遠めにそっと見守ってあげてくださいね。どうぞよろしくお願いします。
親子さん3名で、手びねりにチャレンジ。お子さんは一所懸命「モサザウルス」という恐竜のお皿をつくってくれました。モサザウルスがどんな恐竜なのか知らなかった森先生でしたが、後でインターネットで調べてようやく理解。なるほど~!と勉強になったそうですよ。教えてくれてありがとう。
お仕事を終えられて、駆けつけてくださいました。夏にお越しいただいたグループとはまた違うグループの皆様。秋冬バージョン ということで、今回は、赤と白土のご希望をお聞きして、お好きな色で作っていただきました。赤土のご希望がおおかったですね~。
初めから、ゴブレットのような形を目指して作られた方もおられました。何度も何度もやり直して、根気強く作られました。
みなさん、ほんとに楽しそう・・・。作られている表情を見て、私たちもうれしくなりました。土に触るっていいですよね。感触が気持ちいいので、作っているうちにいろんなことを忘れて、いつのまにか、うつわ作りに没頭してしまっていた、な~んてことよくあるコト。楽しいひと時をありがとうございました。